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1991年にCDデビュー。ユーモアとペーソスを含んだストレートな言葉で日常と恋愛を歌いつづる、個性派シンガー・ソングライター。昨年は、日本一良質な歌ものレーベルを作るべく“フライハイ”を立ち上げ、オムニバス・アルバム『文藝ミュージシャン勃興』を監修。
主な作品:
●アルバム『ドボジデ』(1996年)『田辺マモルの3daysa week』(1997年) 『田辺マモルのヤング・アメリカン』(1998年)『ラブコメ』(1999年)『カセット&ガゼット』(2002年) ●シングル『ウォーターフォールに流れ行く正月』(1994年)『およげ!たいやきくん』(1997年『プレイボーイのうた』(1999年)『好きだっちゅうねん』(1999年)『いっしょに寝たけど何もしなった』(2002年)『カセット&ガゼット』(2002年)『文藝ミュージシャンの勃興(オムニバス/共同プロデュース)(2002年)『愛と知』(2003年)
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ハロー!フォークス
2004.3.3 on sale
MTCH-1082 ¥1,800(tax in)

<収録曲>
01. 水位
02. クレイマー、クレイマー
03. 火
04. スイカはスイカ
05. クイズ100人に聞きましょう
06. 人生が君のとき
07. ゴールド・コースト
08. 『ハートブレイカー』を聴きながら
09. どうしたら好きなことをして生きていけるんだろう
10. 不思議な旅
11. 今日に至る
田辺マモルのニューアルバム、2004年3月3日発売。
新レーベル、シンガー・ソングライター・レコードからリリースされる今作は、昨年の秋に全てプライベート・スタジオにてレコーディングされた、完全アコースティック・ギター弾き語りアルバム。
〜なぜ弾き語り?
●弾き語りによるライヴには定評があり、かねてからライヴそのままのCDを望む声は多かった。
●歌に出会ったのも、衝撃を受けたのも、初めてのライヴも、喝采を受けたのも、初めて作ったデモ・テープも、
デビューのきっかけも、全て弾き語りであった田辺マモル、原点に立ち返る。
●文藝ミュージシャンたる田辺マモルの、歌詞のユニークさを伝えるのに
もっとも効果的なスタイルも弾き語りである。
●っていうか、弾き語りが好きだから(本人談)。
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| いっしょに寝たけど何もしなかった |
| PSCR-6035 / 2002.3.21 / ¥1,020(¥971) |
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| カセット&ガゼット |
| PSCR-6034 / 2002.4.24 / 2,500(¥2,381) |
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| 愛と知 |
| PSCR-6112 / 2003.5.17 / ¥2,500(¥2,381) |
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| ハロー!フォークス |
| MTCH-1082 / 2004.3.3 / ¥1,800(¥1,714) |
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| 文藝ミュージシャンの勃興 |
| PSCR-6088 / 2002.11.27 / ¥2,500(¥2,381) |
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